TPP交渉差止・違憲訴訟の会、入会のおすすめ

日本国憲法は、国を守る最後の砦。
日本国憲法は、国民主権を侵害するTPP協定への批准と発効を阻止する最後の砦です。

TPP交渉差止・違憲訴訟の会」に入会し、原告として参加されることをおすすめします。



私も、原告の一人です。
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恭ニさんと同感です

いつもコメントを投稿したくなる記事ばかりなのですが、内容が深い分、丁寧に書きたいと思っているうちに、ついしそびれてしまい恐縮です。
「一瀉千里の奔流となり得る日」シリーズなどからも、政治だけでなく人間としての自分にとっても非常に深い恩恵を賜っていることに心より感謝しております。
私はWJFさんの活動に、世界中、とりわけ日本に蔓延している一種の惰性やKarmic patternsのようなものをリセット出来る何かを感じていますし、何より恭ニさんが仰ったとおり、私も
>これまでとは違う魂のレベルの運動が必要になっている
ことを以前から感じており、今これに対して有効な活動が出来る方というのがWJFさん以外になかなか思いつかないので、毎日WJFさんの活動、お仕事が順調に上手くいくよう、そしてそれがより多くの人々に受け入れてもらえるように、更にはその為に何か自分でも出来ることがないか導かれるよう、お祈りしています。
このところ私生活多忙の為何も出来ていませんが、WJFさん一人に何もかも求めるのではなく、TPP反対行動も、もっと必要ならWJFさんと連携しつつ自分自身が動けばよいだけだと思うので、また何かやってみたく思います(WJFさんの他言語コンテンツも活用させて頂き、FBなどで欧州の方向けにも少しずつやり始めているのですが)。
とにかく現状、単なる表層的な「TPP反対行動」ならば他の方も頑張っておられるので、WJFさんにはWJFにしか出来ないこと、特に今迄の一般的な日本人がおざなりにしてきた思索を深めること、に集中して頂きたいと思っておりますので、どうかこれからも頑張って下さい。

入会しました!

TPP交渉差止・違憲訴訟の会へ入会しました。そして原告にも加わらせていただきました。
私はWJFさんの流儀でTPP反対を進めてほしいと思います。会ったこともない方のやり方を批判する前に、自らが行動したいものだと思います。
TPP反対の声が広がらないのは、広げようとする人々の言葉がどこか浮ついていて、根っこがないからだと思います。
うまく言えませんが、これまでとは違う魂のレベルの運動が必要になっているのではと考えます。
その意味で、WJFさんの深く掘り下げた思考が重い意味を持ってくると思うのです。
私は、WJFさんの「グローバリズムと神道」の執筆や南京大虐殺についての動画を心待ちにしています。ここを軽く見ていたら、言葉も浮ついてきます。右翼や左翼や嫌韓や反中反米などを超えたところにこそ、人々の潜在意識にまで届く言霊を持つことができると予感しています。
WJFさんのこのままのやり方を静かに忍耐強く見守りたいと思っています。

No title

16日に、TPP差止訴訟第二回口頭弁論が行われた訳ですが、その前に呼びかけていただきたかった。
特に今回は重要な局面だったと、主催者からの報告を受け、あぁ、私も何か虫の知らせと申しますか、私の中で、どうしても今日は行かねばならない様な気がしていました。
そしてそれは正しかったのだと、一人でも多くの人が参集する事で司法側も無視できなくなる、その事が成果となって現れたのだなぁ、と、実に無理を押して行った甲斐があったというものです。
しかし一方、何故かTPP反対世論は盛り上がりません。TPPを未だ貿易、経済という枠内でしか考えていない人が多いという事もありますし、最初から諦めてしまっている人もいるでしょう。
しかしどうやら、左翼や或いは従来より左翼と見做されている政党が反対しているから、というのが大きな要因の様です。
今回の訴訟に私は参集し、その呼びかけをツィツター上でも掲げましたけれど、賛同いただいたのは僅か数名という有様でした。
これは私が無名な人物である事も勿論ではありますが、傍聴抽選に洩れた人は参議院第一議員会館で韓国のソン・キホ弁護士による米韓FTAの現状についての報告会に参加、を促す記述にも敬遠の理由があったのではないかと思います。
恐らく、嫌中、嫌韓という世論が大勢を占めている日本の世相の中にあっては、韓国の何々、というだけで引いてしまう人が多いのが現状だからでしょう。
つまり、韓国人弁護士の話を聴く、という行為は、親韓派、反日左翼と罵られるのを、誰もが恐れているのだと思います。
即ち、日本人社会全体に、物言えぬ雰囲気が蔓延している訳です。
さて、私は堂々とソン・キホ弁護士の話を聴いてきました。資料も頂きました。
お陰で、これまで蓄えた知識に新たな考えを加える事ができた事は何よりの収穫でした。そしてTPPの害を少しでも減らす知恵も出てくる様な気がしました。
しかし私は親韓派ではありません。
単純に私は日本の未来を憂えているだけです。
だからこそ、米韓FTAというTPPの原型を現在進行形で体現し、それと戦っている韓国の弁護士の話を聴くこと、つまり情報を得る事が重要だと考えたのです。
個人的感情は一先ず横に置いて、冷静な視点で物事を把握、分析し、正確に情報を捉え、的確な行動を起こさなければ、この国難を克服できる訳がないのです。
無闇に敵視しているたげでは何も解決しません。
現代の日本人はあまりにも小さい。小事に拘り、保身に籠る余り、肝心な"国家を存続させる"事を忘れてしまっています。
なぜ勇気を持ってTPP絶対反対と叫ばないのか!?なぜ子供たちの未来に目を伏せ、知らぬフリを決め込むのか!?と言いたくなります。
さて、ここでWJFさんにも苦言を呈しなければなりません。。今、何より先決すべき課題はTPP反対行動ではないのでしょうか?よそ事に精を出している暇は無い筈です。
物事の順序を間違えているのではないかと、実に残念に思います。
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WJFプロジェクトは、日本の主権、伝統、国柄を守る保守的な観点から、安倍政権が推し進めるTPP参加、構造改革、規制緩和、憲法改正、安保法制、移民受入などのグローバル化政策に反対しています。
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