「慰安婦神話の脱神話化」(序章)英語版・読み上げバージョン

ご活用ください。
「慰安婦神話の脱神話化」(序章) 英語版の読み上げバージョンです。
マイクを新調して、録音しなおしました。

なかなかネイティブのようにはいきませんが、海外の友人も、「作者本人が読むことに意味がある」と言ってくれているので、その言葉を励ましに、全編吹き込んでいきます。
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渋い英国の老練な俳優によるナレーションを思わせるような・・・・

ちょっと枯れた感じの、渋い英国の老練な俳優によるナレーションを思わせるような雰囲気、ですね。

ローレンス・オリヴィエもその弟子であった、英国の著名なシェークスピア俳優で、ジョン・ギールグッド(Sir John Gielgud)という人がいるのですが、ちょっと、この人のナレーションを思わせるような・・・・。

いい感じです。

置き去る波とさらふ波様

お褒めくださり、ありがとうございます。
稚拙な読みで恥ずかしい限りです。
お褒めの言葉を励みに、
半分開き直りながら、
すこしでもよりよくなるよう、精進します。

素晴らしいです

ことばがすうっと入って来ます。

いわゆるそこらへんにいる幼い洋物かぶれの
英語自慢のきたない英語とはぜんぜん違う。
いわゆるイギリス英語とも違うけれども、
抑揚、呼吸、イギリスの教養層で聞かれる話し方に
たいへん共通するものがあると感じました。

焼き尽くされた駅前で花壇の手入れをしていた襤褸の
サルの如き日本人をGHQのヤンキーが冷かしたら
イギリス英語が返って来たので、すぐさま引き返して
本部に報告した、という話を思い出しました。

お声、格闘されている方の声ですね。
力作の動画にいぶきが吹き込まれることで
より多くの共感が広がりますよう。

いいんじゃない?

ほぉ~。こんな声だったんですか? 

意外に(失礼!)いい声してますね。

ブリティッシュイングリッシュっぽい発音で、適度に日本人発音的でもあり、

意外にも(これまた失礼!)気品が感じられる。

いいと思いますよ。
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