YouTubeでがっかりすること

こういう人たちがたくさんいます。
WJFプロジェクトでは、一人でも多くの海外の人たちの理解を得られるように、さまざまなことを斟酌しながら、慎重にレンガを積むように注意深く論理を組み立て、創作活動を行っています。しかし、このような活動をしていてがっかりするのは、YouTubeで下のような不注意なコメント投稿者に出会うことです。





韓国が嫌いなのはよいとしましょう。しかし、他国の国旗を汚すようなアイコンを使って、他の国の人たちが一体どう思うのか想像力は働かないのでしょうか。Googleの機械翻訳を使ったか何かわかりませんが、意味が全く通らないでたらめな英語で、YouTubeのあちこちにコメントをしまくって、世界の誰が共感してくれるというのでしょうか。英語ができないのならば、わざわざ余計なことはしないことです。

視野の狭い短絡的な行動は、日本を貶めるための宣伝として、簡単に逆利用されてしまいます。





日本を貶めているのは、韓国人だけではありません。日本人自身が、日本を貶めています。
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三橋貴明のいつもの「あれ」

安倍政権がこれまで安泰だったのは、安倍晋三自民党総裁の下で自民党が選挙に勝ち続けてきたからです。 7月2日の都議選で自民党が敗北すれば、自民党内での安倍晋三の権力基盤は一気に崩れます。 7月2日の都議選は、反安倍が待ち焦がれてきた安倍政権打倒の千載一遇のチャンスなのです。 この好機において、「安倍政権を打倒しよう」といいながら、三橋や藤井のような小池都知事の失脚を願う言論人たちと結託し、小池都知事のバッシングに手を貸すことは、致命的に頭の悪い人間がすることです。
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