これは何の苦行だろう(2)

三橋貴明の言論は「無害」になったのか?
「熱湯は危険だ」

といいながら、

人々を熱湯の中へと誘導した三橋貴明。

最初は、熱湯であることに気づかないふりしてとぼけていましたが、

「三橋先生、このお湯は熱いです、これはまさか熱湯ではありませんよね?」

という疑問の声が高まってようやく、

「なんとまあ、これは熱湯です」

と驚いたフリをしながら、認めた三橋貴明。

そんな三橋貴明をさして「三橋貴明は無害になった」という人たちがいますが、それは本当でしょうか。

三橋は、熱湯の中に、苦しみながらも我慢強く浸かり続ける人々にむかって

「確かに、これは熱湯です」

とか、

「このお湯は突然熱くなりましたよね」

とか、

「みなさん、このお湯は熱すぎます。摂氏60度もあります」

とか、

「みなさんは、このままではゆでだこになります」

とか言っているにすぎず、

「みなさん、このお湯は熱湯です。危険なので、ただちに熱湯から出てください」

と言っているわけではありません。

むしろ、

「私は、みなさんがつかっている湯釜やボイラーを壊すつもりはありません」

と断言する有様です。

そんな三橋に対して、熱湯の中で苦しみ続ける三橋信者は、そもそも、その熱湯の中に彼らを誘導したのが三橋貴明自身であったという事実にふたをしたまま、

「三橋先生はさすがだ。熱湯が熱いことを認めてくださった」

「三橋先生の言論は無害になった」

「この熱湯を冷ましてくださるのは三橋先生しかいない」

と喜ぶ始末です。そして、周りの人々に向かって、

「熱湯を冷ます力があるのは三橋先生しかいないのだから、みなさんも、三橋先生が勧める通り、この熱湯の中に入っていらっしゃい。」

と呼びかけています。

そもそも、熱湯に入らなければ、湯を冷ます必要もないのですが、まったくこれはどういう種類の苦行なのでしょうか。
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おもしろかったです

WJFさんはいつも通りの当たり前のことを仰っていて、面白かったです。
タイトルもそうですが、「三橋先生はさすがだ。熱湯が熱いことを認めてくださった」にはくすっと笑ってしまいました。
政治家は議会と言う檻の中の野獣とはよく言ったものです。
古来私たちの偉人は、皇室、歌人、思想家、宗教家、武家ぐらいで、政治家なんていないと言うと言い過ぎでしょうか。
精々政治屋は国会に囲ってやりたいだけやらせればよいのです。そのためには折角の選挙で持ってコントロールすればよいのです。そういう意味で奴らの力をバランスさせなきゃだめでしょ?いったいその野獣たる政治屋個人やその一味に「のみ」に加担するなんて、ばかげているし危険だよね、
と仰っていると、勝手に私の見立てをさせていただいております。
その意味で前の参院選で私はやけっぱちでしたが、言っていることが単純明快な維新政党新風に投票しました(^^)。

No title

>河合範安さん

横からすみませんが、生活の党は金融緩和に賛成ですよ。
これは、ホームページの政策欄に明記されている事です。

河合範安さん

>田母神さんは経済政策での右翼・左翼を言ったのではなく、軍事面での右翼・左翼を言っていて、憲法9条改正を目指してるのであのように表明したかと。

田母神は「安倍の嫡流」を名乗り、都知事選では、安倍の特区構想に賛同していました。

現在の安倍壊国政権による日本人弾圧は、日本人が「左翼は悪だ」「右翼が正義だ」と言って、右に傾斜していった結果、起きている悲劇です。

安倍政権の「右翼」の度合いが弱いから起きているのではなく、「右翼」に傾斜しすぎた結果起きている問題です。

私たちは、現象としての安倍政権を叩くのみならず、立ち止まって、「なぜこの問題はおきたのだろう」と考えるべきです。

賢明な人間なら、つぎのように思考を重ねていくことでしょう。

そもそも、古代の日本にも、中世の日本にも、近世の日本にも、右翼も左翼もなかった。

右翼や左翼というイデオロギへ闘争は、外国から持ち込まれたものだ。

ならば、この二項対立は、本来、日本にとって本質的なものではないはずだ。

「左翼は悪だ」とか、「右翼は正義だ」というイデオロギー対立そのものが戦後の日本に人為的に作り出されたものではないのか。

日本人を右翼や左翼に二分し、片側陣営のみを「善」とし、傾斜した結果が、現在の安倍政権の悲劇ではないのか。

ならば、安倍政権の問題に対峙するとき、我々に必要なのは、「右翼」や「左翼」といった国民の二分化そのものを疑い、相対化することだ。

774さま

>単なる女性差別なのかと思っていましたが、連中の背後関係を知るにつれ、本当の目的は皇統の断絶にあるのではないかと、勘ぐってしまいます。

全く仰る通りです。
これは三橋ではなく、チャンネル桜の水島の書いた事ですが、今年の6月に『文芸春秋』にとんでもない事を書いていました。

【女系天皇に反対するのは日本の国体そのものが破壊されるからです。天皇がいればいい、皇室が存続すればいいというものではない】

これは要するに、【男系イデオロギーを死守するためだったら、皇室は断絶しても結構】と言ってるに等しい暴論です。
このブタは、それが気づかないのか、それとも確信犯なのか、堂々と、
『天皇がいればいい、皇室が存続すればいいというものではない』
などとほざいています。

水島は九条護憲サヨクと変わりません。
サヨクはサヨクで『平和憲法を守って日本人は死ね』と言ってるに等しい連中であり、
水島は水島で『男系イデオロギーを守って皇室は絶えろ』と言ってるに等しいのです。
これらの言説は、三島由紀夫に言わせれば、そもそも戦時中の極限状態の際に流布された、
『悠久の大義のために全員死ね』
といった言葉と、全くもって同根、同じ穴の狢という話でした。

これらの連中は、根本的に「日本」も「日本人」に対しても興味も関心も無く、
【俺様の信じるイデオロギーのためだったら、国民全てを巻き込んで滅亡させても構わない】
と言ってるに等しいクズと言っても過言ではない連中ですね。

女系天皇論(774さんへ)

所謂女系天皇論についての文春・新潮のソースは僕は見てませんのでなんとも言えません。
また文春は僕が応援している歌手が曲を盗作したなどとデマを書いたことがあるので、信用できません。

天皇陛下御自身の
「女系天皇を容認する」
との明白な公式でのご発言がない以上、今まで皇室の祖先の御方々が千年以上男系のみで継承してきた伝統を保守すべきとの皇位継承を尊重するのみです。

新自由主義者の小泉純一郎や劣悪な落書き漫画ばかりの小林よしのりの推進する女系天皇論を信用できません。

もっとも、天皇陛下御自身の
「女系天皇を容認する」
とのご発言があれば、その瞬間に180度意見は変えますが。

日本の左翼について(WJFさんへ)

WJFさんが需要を増やすべきと正しく考えてるのは分かりました。
しかし、財出拡大で需要を増やす政党と言えば、自民党や公明党や生活の党等ぐらいですし、自公は新自由主義やで供給も増やして増税しちゃうし、生活も金融緩和反対ですし。

社民党・共産党は公共事業や軍事費の需要の拡大を敵視してますし、維新・みんな・結い・次世代はリフレ派で供給ばかり増やす党です。
現状は支持できる党はないと思います。

田母神さんは経済政策での右翼・左翼を言ったのではなく、軍事面での右翼・左翼を言っていて、憲法9条改正を目指してるのであのように表明したかと。

この人は都知事選では都民税の減税を主張してましたし、消費税・TPPにも反対してました。
彼は供給を抑え、需要を増やせと三橋さん同様に主張してきましたし。
なので、詳しい政策が分かるまで待ちます。
安倍信者にも
「安倍の代わりに誰がいるの?」
と聞かれた時に反論できますし、安倍よりマシだと思うのです。

もちろん、特区構想には反対しますが、彼よりマシな候補が出るまでは田母神支持でいく予定です。

河合範安様

本筋からずれたコメですみません。

>女系天皇擁立論等未だに左翼の危険性

とのことですが、両陛下が女系天皇や女性宮家を容認しておられるのは、間違いないと思われます。(文春や新潮ですら認めています)
両陛下が望んでおられる以上、この話はそれで終りです。臣下の身で皇統の問題に口を出すなど僭上の沙汰というものでしょう。

それにしても、安倍晋三、あるいは自民党をはじめとするエセ保守の連中が、執拗に男系に固執するのはどういうことなのでしょう。
単なる女性差別なのかと思っていましたが、連中の背後関係を知るにつれ、本当の目的は皇統の断絶にあるのではないかと、勘ぐってしまいます。

河合範安さん

「右翼か、左翼か」
「自由主義か、社会主義か」

という問題は、金融緩和や財政出動云々以前に、「サプライサイド(供給側・企業側・株主側)」に立つのか、「ディマンドサイド(需要側・消費者側・労働者側・庶民側)」に立つのかという問題です。

そして、これはどちらかが正しいということではなく、バランスと調整の問題です。

現在の日本の問題は、「左翼は悪だ」「左翼は反日だ」というプロパガンダが展開された結果、「ディマンドサイド」に立つ勢力(左派勢力)が脆弱となり、「サプライサイド」に立つ、右派勢力が絶対的な権力を握っていることから生じています。

ならば、この問題を解決し、修正するためには、右と左のバランスを回復させることによってしかありません。

しかし、三橋貴明らのように「左翼は悪だ」「左翼は反日だ」と言い続けるかぎり、このバランスの回復は不可能です。

「左翼政党は、ソ連や北朝鮮のような一党独裁の共産主義革命を目指している」
「左翼政党は、国家権力を発動して、独裁主義的に、企業の内部留保を強制的に解放させようとしている」

すべて、あなたの思い込みであり、事実ではないことがあきらかになりました。

日本国憲法を守ろうとする、護憲派の立場である彼らは、「革命」どころか、日本国憲法が定めた民主主義の枠内でしか行動できないからです。

「左翼は悪だ」
「左翼は反日だ」

このようなイメージを強調して植え付けてきたのは誰なのでしょうか。

おそらく、

「自民党は正義だ」
「自民党は愛国だ」

と、人々を欺いてきた人々と同一でしょう。

左翼が反日どころか、移民や、消費税増税、構造改革や、在日への利益誘導によって、日本を破壊しようとしている最大の「反日」は、自民党であることが多くの人たちの目に明らかになってきています。

「自民党が正義だ」
「自民党は愛国だ」

このプロパガンダがウソであったのならば、その裏返しとしてなされた

「左翼は悪だ」
「左翼は反日だ」

というプロパガンダも疑われなくてはなりません。

かといって「左翼は善だ」と私は申し上げているのではありません。左翼は歴史問題を始めとして多くの問題を抱えているからです。

私が訴えているのは、右と左のバランスを回復する必要があるということ。そのためには、右に対しても、左に対しても、ニュートラルで中立的な視点を、国民が回復する必要があります。

(田母神ですが、安倍の嫡流を名乗り、安倍の国家戦略特区に賛成していた彼が、本当に自由主義勢力に対する対抗軸となるのでしょうか?私はそうは思いません。自由主義に対する対抗軸どころか、彼は自民党以上の「右翼」となることを目指すと宣言しています。こんな言葉が出てくる時点で、彼の御里は知れています。新自由主義の問題を何も理解していないのです。)

確かにそうです。

三橋理論の内自民党が実行しているのは金融緩和の部分のみで、財政出動は不十分、税制・規制緩和・構造改革もおかしいです。

しかし、既存の政党は皆金融緩和すら反対していたり、金融緩和に賛成でも財政出動がダメだったりで、三橋理論に欠けます。

なので、三橋さんが自民党や既存政党を支持するのは非合理なのは間違いありません。

三橋理論を実行するには、新たな保守政党を作るか、田母神さんの真保党に三橋理論を実行させるしかありません。

田母神さんは三橋理論に従って経済政策をすべきだと以前から言ってましたから、TPPや消費増税にも反対でした。

なので、三橋さんが真保党に経済政策で積極的に助言するのが一番良いと思ってます。

河合範安さん

三橋貴明がどんなに、「ディマンドサイド」に立った、社会主義的なケインズ政策を語ろうと、新自由主義、消費税増税、移民を党是とする自民党こそが「正義の愛国保守政党だ」と言い張り、「自民党以外の政党は悪の反日左翼政党だ」とレッテルを貼り続ける限り、彼の「正しい経済政策」は、永遠に実現されない、絵に描いた餅ですよね?

確かに強く要請なら強制とまでは言えませんね。
いろいろと間違いばかりですみません。

しかし、三橋さんは共産党や左翼政党と考えが異なる点が多いので、彼が左翼政党を支持する必要はないと思います。

河合範安さん

引用いただいた記事には、「賃上げ目標を掲げ、企業に内部留保の活用を強く要請する」としか書かれておらず、「強制」なる文言はどこにも見られませんが、あなたは「共産党は、内部留保の活用を企業に強制させようとしている」とウソをおっしゃったのですか?

そもそも日本国憲法の枠組みの中で、国家が私企業の財産の取り扱いを命令したりできるのですか?

日本の左翼政党は、ソ連や北朝鮮のように一党独裁の共産主義革命を目指しているというあなたの指摘もウソでしたし、あなたはウソばかりおっしゃっていませんか?

ウソばかりついて、デタラメなことばかり述べて、恥ずかしくありませんか?

http://sankei.jp.msn.com/smp/politics/news/130214/stt13021418520001-s.htm
共産党の政策で賃上げターゲットを唱えております。

http://s.ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11416415236.html
一部引用
「また、中には共産党のように、
『企業の内部留保から人件費に吐き出させる!』
と、明確な財産権侵害となる政策を堂々と言ってのける何周遅れか分からない政党もあります。お前らは、共産主義者かよっ! てなもんですね」
三橋さんの政策はインフレターゲットです。
インフレターゲットは自民党の政策と同じですが、自民党はこの金融緩和によるインタゲは正しい政策なのです。

金融緩和の効果はお金の価値が低下しますから、お金を企業内部に貯めて置くと不利に、お金を使用すると有利になるのです。
現在内部留保が多いのは、長期デフレでお金の価値が高くなった為、企業がお金を使用するより貯めて置いた方が有利だからです。

内部留保は企業に強制して吐き出させるのではなく、このように景気を良くして吐き出させるものなのです。

河合範安さん

>確かにWJFさんが述べられたように左翼政党が一党独裁をすることはないと思われます。

では、あなたが、日本の左翼政党は、ソ連や北朝鮮のような一党独裁の共産主義革命を目指しているとおっしゃっていたのは「ウソ」なのですね?

下の指摘に具体的なソースをつけてください。現在の日本国憲法の枠組みの中で、国家が企業に内部留保の解放を強制できたりするのですか?

・何故なら、共産党は企業に賃上げを強制させて、企業の内部留保を強引に吐き出そうとしています。

下の指摘に具体的なソースをつけてください。社会主義は基本的に大きな政府を目指しますが、大きな政府を目指しながら財政規模が小さくなるというのは事実なのですか?

・既存の左翼政党は三橋さんの主張するような金融緩和・財政出動を主張してません。

>三橋理論は正しいので経済成長ができますが、共産党理論では経済成長は不可能なのです。

どんなに正しい理論を述べようと、三橋の理論と正逆の経済理論を掲げる自民党を三橋が支持し続ける限り、三橋の理論は実行に移されません。つまり絵に描いた餅です。

新自由主義を修正するとは、すくなくとも経済政策においては、社会主義方向(左方向)に舵を切る事なのですが、新自由主義政党たる自民党以外は悪だ、左翼だ、反日だと言いながら、どうやって、新自由主義が修正できるのですか?

三橋先生万歳と言って、自民党を支持していれば、三橋理論は実行に移されるのですか?それは一体何年後の話なのですか?

カルト信者そのものです

狙って書かれたのでしょうが、そういえば、オウム真理教にも熱湯に浸かったり飲んだりする修行がありましたね。
三橋にすがっている人達には熱湯はありませんが、精神状態は似たようなものかもしれません。


三橋は創価系の潮出版から「防災立国 命を守る国づくり」という本を出し、「月刊潮」で短期連載も持っていました。
http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3740
http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=257
現在は公明党と連立を解消しようが、自民党そのものが売国体質なのだとはっきり認識していますが、自民内に愛国派、保守派がいるのだ、創価公明にまとわりつかれているせいでそういう方たちが動けないのだ!と信じていたウブだった頃から「三橋さんは潮と関わり深くて、本気で自民の膿を出す方に回れる人じゃなさそうだ」と用心していましたが正解でした。

「防災立国」が潮出版なのは公明の太田昭宏が国土交通大臣だからでしょう。
自民党の利権の中でうまく立ち回っていますね。

三橋理論と共産党理論の違い

リンクを貼れるかやってみます。
http://s.ameblo.jp/natsusukimono/entry-11910045168.html
http://s.ameblo.jp/natsusukimono/entry-11910318352.html



確かにWJFさんが述べられたように左翼政党が一党独裁をすることはないと思われます。
しかし、皇室に対する女系天皇擁立論等未だに左翼の危険性は根強いのは間違いないでしょう。



既存の左翼政党は三橋さんの主張するような金融緩和・財政出動を主張してません。
WJFさんは
「三橋の経済政策は共産党と同じようなことを主張している(例えば、企業は内部留保を解放して労働者の賃金をあげよ)」
としますが、これは不勉強なのです。

何故なら、共産党は企業に賃上げを強制させて、企業の内部留保を強引に吐き出そうとしています。
これに対し、三橋さんは強制はダメだ、金融緩和・財政出動等によってデフレを脱却することで景気を良くし、内部留保していると損になるようにし、企業が賃上げや設備投資等にお金を回す方が特になるようにするべきだと主張しています。

このように消費増税反対という共通点はあるにせよ、三橋さんと共産党は全く考えが異なります。
内部留保の吐き出させ方も異なりますし、金融緩和・財政出動をすべきか否かも全く異なります。

三橋理論は正しいので経済成長ができますが、共産党理論では経済成長は不可能なのです。
もっとも彼が自民党支持に誘導するのは良くありませんが。
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