農業が絶えれば、国が滅びる

農協解体は国家解体への布石。
大地に根ざして共同体を形成し、共に大地を耕してそこから得られる恵みを分かち合う。

これが「国」というものの最も基本的な姿です。

このことは人類の歴史を通して普遍的な真実ですが、特に「瑞穂の国」という別名をもつ我が国はそうなのであり、「日本」というものの実体は、「日本人が日本の土地を耕して得た恵みを日本人が享受するための体系」であるといっても過言ではありません。

だからこそ、新嘗祭や神嘗祭など、天皇陛下が行われる宮中祭祀は、農業の伝統と深くむすびついています。



政治は、古い言葉では「まつりごと」と呼ばれましたが、それは、政治が、五穀豊穣を願う「祭祀」と表裏一体であったためです。「祭祀」によって媒介されながら、「政」と「農」は密接な関係で結ばれています。

また、武士の存在が荘園開発によって要請されたことからもわかるように、「武」と「農」も、密接な関係で結ばれています。

「農」が、「政」や「武」と密接に結びついているということは、すなわち、「農」は「国」と深く結びついているということです。

正しい政治が必要とされるのも、武力や安全保障が要請されるのも、外国の侵略から国土を守らなくてはならないのも、「日本人が日本の土地を耕して得た恵みを日本人が享受するための体系」を守り、発展させるためです。

どんなに産業化が進展し、大企業や輸出企業が栄えようとも、日本人が祖先から受け継いできた、「日本人が日本の土地を耕して得た恵みを日本人が享受するための体系」は守られなくてはなりません。

実際に、世界の各国も、産業化の進展した国であっても、いや、産業化の進展した国であればこそ、自国の農業を手厚く保護しています。

あらためて、「農業は国の礎」であり、国を守る事の中核を占めるのは、自国の農業を守ることであると言わざるをえません。

さて、安倍政権は、日本の農業を一体どうしようとしているのか。
JA全中廃止へ、自民が5年程度の猶予で調整

安倍政権が進めるJA全中の廃止などの農協改革をめぐって、自民党はJA全中を5年程度の猶予期間を設けて廃止する案を軸に調整を進めています。

2日夜、都内で自民党の石破幹事長と西川TPP対策委員長ら農水関係議員の幹部が極秘に会談しました。

関係者によりますと、石破幹事長をはじめ出席者はグループの代表機能を担っている“JA全中は果たすべき役割を果たしておらず、改革を求める”という認識で、ほぼ一致したということです。

農協をめぐっては先月、政府の規制改革会議がJA全中の廃止など抜本的な改革案を提言したことを受けて、自民党はJA全中を5年程度の猶予期間を設けて廃止するという案を軸に調整を進め、今週中にも改革の方針をまとめることにしています。

JA全中(全国農業協同組合中央会)は、彼らが運営してきた「考えてみよう!TPPのこと」というサイトから分かる通り、TPPに反対してきた重要な業界団体の一つです。

TPPやグローバル化推進の最大の抵抗勢力であるJA全中を、安倍政権は解体しようとしています。

農協解体は、TPP参加と道州制導入への布石であり、「国を単位とした日本」の終焉にむけての布石であり、「グローバルな世界の一地域としての日本」の始まりに向けての布石です。

安倍は、建国以来受け継がれてきた「日本人が日本の土地を耕して得た恵みを日本人が享受するための体系」を破壊し、「外国に依存しなければ食べ物が手に入らない体系」に日本を組み込もうとしています。

そして、ここでも最後に笑うのは、やはり、竹中平蔵が取締役会長をつとめるパソナのようです。


(出典: パソナグループの新しい農業支援 -パソナ農援隊)

安倍晋三は、2010年パソナの「アーバンファーム」での田植え式に招かれて田植えを行っています。




(出典: 渡辺俊幸オフィシャルブログ 2010年3月2日)

それにしても、農業を壊し、外国人労働者を入れて社会の構成員を変え、「国」という単位を解体し消滅させる一方で、憲法改正や解釈改憲によって、安倍政権が武力によって守ろうとするものは一体なんだと言うのでしょうか。

それが「国」でないことは明らかです。
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http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E5%9B%BD%E3%81%AE%E7%90%86%E6%83%B3%E2%80%95%E7%AC%AC%E5%85%AD%E5%8D%81%E5%9B%9E%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%BC%8F%E5%B9%B4%E9%81%B7%E5%AE%AE%E8%A8%98%E5%BF%B5%E8%AB%96%E6%96%87%E9%9B%86-1973%E5%B9%B4-%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E6%9C%AC%E5%BA%81/dp/B000J9B0VK

古い本で1973年(昭和48年)の本です。
神社本庁が作った本で、どうやら神職向けに無料で配布した本のようです。
(奥付にも本の裏にも値段が書いてありません)
私は神田の古書店街でタイトルに惹かれて購入しました。
【神道家の考える理想の日本とは何か】に非常に興味がありますので。

無料とはいえ全276ページのハードカバーのなかなか内容はしっかりした本です。
なんとなんと、【葦津珍彦】先生の名前まで執筆者の中に有りました。

その中に面白い一節を発見したので、情報提供です。
()の中だけは私の補足です。

【引用開始】
 今上陛下(昭和天皇のことです)が吹上御苑に御田を作らせ給ふことを以て、農事奨励の思召であるとか、おん自ら下民の勤労を体験せさせ給ふのであるとかこれまでのマスコミは言ってきたが、正しくは天祖の”ことよざし”(原文傍点)を”みこともち”(原文傍点)給ひ、天上の儀を地上に実践あそばしてをる御姿と畏こまねばならぬ。畏こけれども神話を此の地に再現遊ばすことが御歴世の皇業であり、御天職であり、聖使命であると拝するが故である。天上さながらにこれを地上に繰りかくすことによって、そっくりこの国土が高天原となるといふことが、わが神ながらなる古道の確信であった。
【引用終了】

天皇陛下が、御自ら田圃に入って働くのは、
『この地上世界に高天原(楽園)を作ることである』
という考察にはハッとさせられました。
『それが陛下の代々、皇祖皇宗以来の使命であり天職である』となれば、
その「日本を高天原にする」という理想からひたすら遠ざける為に蠢動しているアベノミクスやTPPは、完全に天皇陛下の天業に対する冒涜を行っていることになります。

しかしこの本の中で残念な点も、見受けられました。
1970年代と言えば、日本人の歴史認識が途端におかしくなり、いわゆる「自虐史観」が急速に普及していった年代です。

例えば、日本人の多くに衝撃を与えた本多勝一の『中国の旅』『中国の日本軍』は1972年に出版されていますし、
毛沢東と文化大革命に狂ったように熱狂した井上清が、『尖閣諸島は中国のものである』と主張して書き上げた、『「尖閣」列島--釣魚諸島の史的解明』世に出たのも1972年です。
http://www.mahoroba.ne.jp/~tatsumi/dinoue0.html
ついでに「東アジア反日武装戦線」が組織されたのも1972年ですね。

神社本庁はこの「自虐史観」の怒濤のような攻勢に対抗できなかったのか、ハナから戦うつもりが無かったのか、やっぱり「自虐史観」的なことを書いています。
そこが残念ですね。
公平を期す為に一応そちらも引用しておきます。

【引用開始】
 百年遅れて国を開いた日本が、その師匠のヨーロッパを模倣し、追従し、更には師にも勝れる信徒となったのも、これまた後進国心理の必然として肯ける自然のなりゆきであった。
 だが限界も亦先づ先進国に訪れる。「西洋の没落」といふ合言葉は、シュペングラー先生のベストセラーだけではなかった。それは前大戦の終末の頃には、ヨーロッパの知識人を資格づける一般的予感でさへあったと見てよい。
 それでも日本では、まだ事情を異にしていた。一たん”いかれた”(傍点付き)者のおろかさは度しがたい。二十年前竹山道雄氏はかう警告してをる。「ヨーロッパでは、もはや絶望が一般的になってをる近代に、日本ではまだ希望をよせてゐる」と。その果ての敗戦であり、復興であり、経済の肥大であった。
【引用終了】

戦前の日本人が『いかれた』『おろか』な者ばかりとは思えませんね。
もちろんそういう人も居ましたが、それが多数派ではなかったでしょう。

これで解ることは、神社本庁は、「戦後レジーム」とか「自虐史観」とは戦ってこなかったということですね。

No title

日本はいずれ崩壊します。地殻変動と合わせ技で経済すべて崩壊します。防災面での立ち遅れが物語っています。食量には合成製品が付着して日本人の寿命を縮めます。昭和30年代以降の人らの大半は食が欧米化しており、これからの日本人の病気は多種多様化します。それでもかまわないならどうぞご自由にです。

安倍正行さん

西洋にせよ、中国にせよ、日本が外国から受け入れたきた文物をどうみなすのか。それらは日本を守ろうとする立場からすれば不純なものであって、それらを除去したときに日本というものが回復されるのか。私は、この国粋主義的な考え方は正しいとは思いません。

日本に導入された外国の文物をはぎ取って行ったところで、タマネギの皮を剥くようなもので、最後は大して何も残らないでしょう。

例えば、それは日本語の文字を見てもあきらかです。日本語には多くの漢字や漢語が使われているだけでなく、ひらがなやカタカタも漢字を変形して作られています。外国から導入されたものだからといって除去してしまえば、日本人は文字すらも捨てなければならなくなってしまいます。

また憲法にしてもそうであり、「憲法」という概念そのものが外国からの借り物です。明治憲法も、日本精神から内発的に生じたものというよりは、西洋諸国との接触の中で外発的に要請されたものであり、外国からの借り物に過ぎない度合いは、明治憲法も戦後憲法も、五十歩百歩です。

日本書紀の記者の創作とも言われる聖徳太子の十七条憲法にすら同じ事が言えるのであり、外国との接触の中で要請され、儒教や仏教という外国の思想を取り入れながら作られているという点で明治憲法や戦後憲法と同じです。

では日本文化が全て外国からの借り物でできているかといえば、それも事実ではありません。

日本人には外国の文物を積極的に受け入れる鷹揚さと同時に、どんなに積極的に外国の文物を受け入れても最後はそれらをことごとく日本化してしまう頑迷さも持ち合わせています。中国の文物を取り入れても中国化せず、西洋の文物を取り入れても西洋化しないのが日本人です。

上の理由で、農協が近代農法を普及させ、農業を商業化させてきたからといって、保守的な観点から、農協が不純な存在であるとは言えません。また、その農協の路線が、TPPや遺伝子組換に直結していくようにおっしゃるのは極論にすぎますし、農協自体がTPP反対の先陣を切っているという事実にも反しています。

農協には改善されなくてはならない点も多々あるのでしょうが、国家レベルで、全国の農家の人々の意見を集約し代表できる業界団体は、なくしてはならないものだと思います。

唯々諾々と経団連の言いなりになっている安倍政権が、自分たちに都合の悪い主張をたてている農協は解体するという。

このような横暴は、言語道断であり、あってはならないことです。

農協にも原点回帰が必要

御疲れ様です。

斎庭稻穗の御神敕が示す通り、我國と農業とは不可分なものだと思ひますし、諸外國であつても人は他の命を食べねば生きて行けませんから、國家の根幹には食料の確保といふ事があるでせう。
そして食料を確保する爲に有效性が高いのが稲作などの農業でせう。

狩猟から牧畜へと文化を形成した文化もありますが、これらが非常に不效率であり、食料の確保の爲には他所を侵略し拡大を続けねば破綻する危険が高い事が歴史から学べると思ひます。

現在の世界を見て明らかなやうに、既に世界人口に対して食物が不足してゐますが、この原因として食肉を得る爲に家畜に食べさせる大量の穀物が重大な問題点として挙げられると思ひます。

詰まり、少し極端にいふならば、私達が市場に流通する安くて美味しい食肉を食べるといふ事は、ある意味で他國の餓死する子供達から間接的に搾取してゐるといへると思ひます。

これを正当化するのは國際分業といふ植民地主義者の誤魔化しだといへます。
(肉食を否定する意味ではありません。)

ある人達は「正規のルートで流通してゐるものを合法的に得てゐるのだから、問題ない」といふのですが、その「正規」「合法」といふものを定めてゐるのは、かつての連合國が中心であり、彼等の法が何時でも正しい訣ではありません。

國際連盟を脱退した我國は世界各國が是とした事に対して非であるとした訣ですし、一般の國民、主に女性や子供を標的としたAB級戦犯(平和に対する罪・人道に対する罪)作戦である「東京大空襲」「原爆投下」といふ極悪非道も國際法上は合法であるとされてゐるのです。

更にいへば人道に対する罪とされるものは「国家もしくは集団によって一般の国民に対してなされた謀殺、絶滅を目的とした大量殺人、奴隷化、追放その他の非人道的行為」と規定されてゐますが、ポツダム宣言を確認して見ると「吾等ハ日本人ヲ民族トシテ奴隷化セントシ又ハ国民トシテ滅亡セシメントスルノ意図ヲ有スルモノニ非サルモ」とありますが、結局はこれを受諾せぬ場合には「日本国軍隊ノ不可避且完全ナル壊滅ヲ意味スヘク又同様必然的ニ日本国本土ノ完全ナル破壊ヲ意味スヘシ」「右以外ノ日本国ノ選択ハ迅速且完全ナル壊滅アルノミトス」といふ事ですから、大空襲や原爆投下といふ人道に対する罪を実行した上での、更に徹底した人道に対する罪を行ふぞといふ脅迫なのです。

その戦争犯罪(事後法だが、我國に対する戦犯判決も遡及したものであるのでそれに倣ふ)により「日本国政府カ直ニ全日本国軍隊ノ無条件降伏」、「日本国領域内ノ諸地点ハ吾等ノ茲ニ指示スル基本的目的ノ達成ヲ確保スルタメ占領セラルヘシ」を受諾する事になる訣ですが、なんとこのポツダム宣言に更に違反して、日本國軍隊ではなく実質的には日本國自体の無條件降伏になり、更に諸地点の占領が全土の占領へとなつてをり、そのやうな状態で憲法改正であると僞はり、無法に制定されたのが日本國憲法です。

※憲法問題に興味のある方は「日本占領年表」を御参照下さい。
http://ch.nicovideo.jp/abeya/blomaga/ar169339

さて、そこで農協といふ組織を見ると、かなり問題があると思ひます。
無論、安倍自民の農協解体に賛成するのではありませんが、そもそもの農協自体が伝統的な農業の在り方や御神敕に反する活動をしてゐる事もやはり事実でせう。

農家の跡継ぎである私からすれば、農協といふものは西洋合理主義の権化、詰まりGHQや戦勝國の戦後農業政策の実行者なのではないかと思ひます。
(当然、農協を全否定するといふ意味ではありません。)

何故ならば農薬を売り土地を弱らせて、そこに化学肥料を売り付けるといふものであり、更に致命的な事に作物の種や苗を売る爲に農家には種を持たさないやうにし、農家自身もそれらの負担が軽減出来る事や、便利な分業と割り切つてゐる事で、農の輪が寸断されてゐるのです。

人も作物も命あるものです。命の自然な形といふものは定まつてゐます。
私達、人であれば親から生れて、やがて子を持つ訣ですが、この時に敢へて夫婦に断種を施して、子の種や卵を市場で買ひ求め、それを我が子として育てるでせうか。
(無論、養子等を否定する意味ではありません。)

農作物でも同じ事でせう。

「七重八重 花は咲けども 山吹の みのひとつだに なきぞあやしき」 兼明親王

「たねなくて 茂りもゆくか 世の中の ひとのこころの ものわすれぐさ」 明治天皇

分り安くする爲に極端にいひますと、農業とは種と土地があれば農の輪を回して継続してゆける自然の営みに近いものなのですが、近代農業、戦後農業はこれにまるで逆行してゐるのです。

現在迄の農協主導の農業とは、種を仕入れて栽培するといふ点から分る通り、農業を商業的に合理化する事が目的だといつて良いと思ひますが、その行き着く先とは例へば遺伝子組換へであり、TPPなどによる海外の大資本参入や農家の大規模化といふものであり、これは格差の拡大や全体主義化とも取れますし、最初に述べた國家の根幹を弱め解体する事に繋がります。

食品の安全性といひ、外國産を避け、地産地消を叫んだ所で、その土地で育ててゐる作物の種は必ずしもその土地の種とはいへないのが現実です。

戦後農業政策を推進してきた戦勝國とその傀儡である戦後政党(特に自民党)、そしてその実行組織である農協、それらから我國のものを我國へと取り戻す必要があるのです。

国連や諸外國からの干渉や圧力を撥ね退ける國家の独立性、我國に根ざした政党、斎庭稻穗の神敕から宮崎安貞(農業全書)や二宮尊徳を継承した本当の農協といふものを取り戻しませう。

それらの根幹となる考へや方策は「自立再生論」としてまとめられてをり、これはネットでも公開されてゐますので、白い御飯やおむすび、酒、梅干しや醤油、味噌が好きな方は是非読んで見て下さいね。
疑問点や御意見などあれば私達と倶に学び、少しづつ実践して下されば嬉しいです。

■國體護持總論 第六巻
http://kokutaigoji.com/books/kokutaigojisouron_6.html


歌三首 安倍正行

「ひとのおや たづねてゆかば すめろぎに いひをたどらば ひのかみいなほ」
(ひとの祖 尋ねて行かば 皇統に 飯を辿らば 日の神稻穗)

「うぶすなに いなほのめぐみ うれしけれ すこやけくあれ いねもこどもも」
(産土に 稻穗の恩 嬉しけれ 健やけくあれ 稲も子供も)

「たのしみは かごにあふるる みずのかて こよいもこらは うましとわらふ」
(愉しみは 籠に溢るる 瑞の糧 今宵も兒らは 美味しと笑ふ)

最強の反日・売国奴


小泉の郵政 (郵貯・簡保)
安倍のJA (JA共済)


【 自民党、JA解体の狙いはJAバンクか!?農林中央金庫の連結総資産額は82兆9725億円!JA共済だけでも50兆以上!  】


http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2741.html


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