真のシナゲロ・安倍晋三

安倍晋三は、アメゲロ・シナゲロ・韓ゲロです。
「シナゲロ」という言葉は、インチキな仕立て屋の一人、上念司が好んで使う言葉ですが、安倍晋三は、アメゲロ、韓ゲロであるのみならず、最近来日したダライ・ラマ14世の特別講演への閣僚の出席の自粛を呼びかけ、そのシナゲロぶりもいかんなく発揮しています。
(前略)

日本時間の20日、東京では来日中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の特別講演があったが、安倍政権は閣僚らに出席の自粛を呼びかけていた。これが中国配慮の日米連動かは分からない。

中国軍による防空識別圏の発表はその3日後である。米国が再び「米中G2」として立派な席を用意したのに、それを蹴ったようなものだ。日米の弱さの証明と判断し、どこまで対抗手段をとるかを見極めようとしたのか。米国はこれに国務、国防両長官の厳しい声明を発表し、爆撃機2機を識別圏内に飛行させる決断へとつなげる。

(後略)

「第1次安倍政権で任期中に参拝できなかったことは、『 痛恨の極みだった』」とまで語りながら、国民への約束を破り靖国神社を参拝せず、河野談話や村山談話を見直すと公約に掲げていながら、日中韓の共同歴史教科書を作るべきと声明を出す日韓議員連盟の副幹事長をつとめる安倍晋三。

昨年、ダライ・ラマ14世が訪日して講演を行ったときには、安倍晋三もこの講演に出席し、チベットを支援すると約束していました。
自民・安倍総裁:ダライ・ラマ支援を表明

11月13日(ブルームバーグ): チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世の国会議員向け特別講演会が13日午前、参院議員会館で行われた。講演に出席した自民党の安倍晋三総裁はチベットで「人権が弾圧されている現状」を変えていくために全力を尽くす、と表明した。 民主党の牧野聖修前経済産業副大臣、自民党で安倍氏に近い下村博文衆院議員(元官房副長官)ら超党派の国会議員有志が主催した。下村氏によると、ダライ・ラマが日本の国会施設で講演するのは初めてで、講演には衆参の国会議員計134人が参加したという。 安倍氏は冒頭あいさつで「ここに集った議員は一日も早くチベットの人々が自由を勝ち取るために自らの命を絶つ、こういうことが起こらないように協力していきたいということでは完全に一致している」と指摘。「これからもチベットに対して声援を送っていくこと、協力をしていくこと、なんとかチベットが今の現状、人権が弾圧されている現状、これを変えていくために全力を尽くしていくことを誓う」と明言した。

(後略)

こんなインチキな詐欺師を、「保守」だの「愛国」だのと持ち上げてきた連中は、何度も言いますが、馬鹿か売国奴かのどちらかです。

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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131122/plc13112223280025-n1.htm
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一部抜粋
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No title

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http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37748?page=3

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37748?page=4



>安倍晋三は、G2という米中新体制で、自分の内閣の

国土交通大臣とも外交できない白痴の朝鮮操り人形です。

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