我々の独立戦争

我々はいつ立ち上がるのか。
次のようなメッセージをいただきました。
ずーっとおかしい、おかしいと思っていました。
でも、安倍さんはしがらみの中で大変なんだろうと思っていました。
この人以外に任せられる人もいないと思っていました。

ネットも工作してたのですね。
いつ在日の通名制度が廃止になるかと期待していました。

バカですね。
情けないです。

自民党自体が日本人のための政党ではなかったのですね。
ショックでした。

純粋に日本を愛する日本人はどこに希望を託せばいいのでしょう。
子供達に誇れる日本をどうやって残せばいいのでしょう。

今は絶望感で一杯です。
式年遷宮に参列していたのも、硫黄島でひざまずいたのもパフォーマンスだったのですね…

私にできることはこのサイトの存在を周囲に知らせることだと思います。

覚醒できましたことを感謝いたします。
戦後レジームのなれの果て。

戦後の洗脳にどっぷりひたり、アメリカを庇護者・同盟国と信じきり、TPP、RCEP、FTAAP、道州制による国家の破壊と喪失に痛みも違和感も感じず、安倍自民党にだまされきったまま、指をくわえて国家が失われていく様を眺めているのか。

それとも、日本人は、再び目を覚まして立ち上がり、国を取り戻すために独立戦争を戦うのか。

日本人はどちらの道を選ぶのでしょうか。



あなた自身が問われている。

あなたはどちらの道を選ぶのかと。

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今もまだ

はじめまして、はじめてコメントを投稿させていただくものです。どうか、よろしくお願いします。

今回書かせて頂こうと思った理由は、私はある時まで自分がB層ではないとずっと思いこんでいましたが、実はまだB層の一人だったという経験があるからです。もしかしたら私のような人がいるのかもしれないと思い書かせていただきました。

大抵のB層の方々はネットでWJF Projectさんのような存在で覚醒すると思うのですが、私の場合リチャード・コシミズさんの動画との出会いがそれでした。リチャードコシミズさんは現在、不正選挙裁判で戦っていらっしゃいます。リチャードさんの動画を見ることによって完全に覚醒したつもりでしたが、実際はいわゆるネトウヨという方々の言葉をまだ鵜呑みにしていたB層の一人でした。彼らの自民党に対する姿勢そして、麻生さんを「閣下」と呼び崇拝する異常さを感じながら、しかし実際に討論する麻生さんの動画を数多く拝見し、麻生さんは日本のことを考えている数少ない政治家の一人だと、信じたのです。しかしこの信頼が疑念に変わったのは麻生さんが水道を民主化するといった瞬間でした。麻生さんは郵政民営化は反対といっていたのに、なぜこのようなことを言ったのか。信じていた思いを裏切られたと深く感じました。加えて小沢さんに対しての無意識なメディアの洗脳にも、少しかかっていたことにもこの後気づきました。このように、覚醒したと思っていても実際はまだ片足がB層に入ったままの人もいると思います。メディアの力はやはり偉大です。周りの人間の言葉すら自分に影響を持っています。

いまは、アメリカに留学中なので情報源はネットしかないのですが、一般のYahooニュースなどの他に、ネットジャーナリストの中ではWJF Project様、カレイドスコープ様、そしてリチャード・コシミズ様を中心に情報を得ています。今もまだ、過去に信用していた人たちを信じている気持ちはありますが、自分がB層に戻らないようにこれからも目を見開いて、しっかりと安倍政権の動向を監視していきたいと思います。

長くなってしまいましたが、これでコメントを終わらせたいと思います。
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