重大なお知らせ

私たちの国に関するある重大な真実。
今日は、みなさんに重大なお知らせがあります。

とうとうこの事実を皆さんにお伝えしなければならない時がやってきました。

私たちの国の本当の姿に関する事実です。

この記事を読まれた方は、ぜひ、私たちの国を悪しき人々の支配と謀略から救うために、テレビ局や新聞社などマスコミ各社にこの事実を拡散していただきたい。

私たちが日頃使っている千円札、その裏に描かれている本栖湖から見た富士山の絵柄。

あの湖面に映る山は、実は富士山ではなく、旧約聖書「出エジプト記」に登場する、モーセが神から十戒を授かったとされるユダヤ人にとっての聖地シナイ山です。

この話は、三菱東京UFJ銀行に勤める友人から裏を取ったものです。

その証拠をお見せしましょう。

どんな疑り深い方でも、次の写真を見れば納得されるはずです。

次の写真がその証拠です。



これがシナイ山の写真です。

ラクダの群れが、いかにもシナイ山っぽさを醸し出しているでしょう?

この山は疑いの余地なく、シナイ山なのです。

どうですか。

千円札の裏に描かれた湖面に映る山と完全に同一のものですよね。

そうです。

私たちの国は、ユダヤ人に支配されているのです。

そして私たちの総理大臣、安倍晋三はやつらの一味なのです。

ぜひ、この事実を、何も知らない、あなたのご家族に、ご友人に、世の中の全ての人たちに知らせてください。

私たちの国を邪悪で強欲なユダヤ人の支配から救うために。

というような記事を仮に私がこのブログに書いたら、皆さんはどう思われますか。

異常だと思いませんか?

私の頭が突然おかしくなってしまったと誰でも思いますよね。

沢村氏の放送は、実際にこのような異常なものになってしまっています。

沢村氏と、彼の放送の視聴者は、その異常さにいつ気付きますか?

いつ目を覚ますのですか。
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No title

まつぼっくり さま
素晴らしいサイトをご紹介いただきありがとうございます。

岡田紅陽生涯が富士山に生涯をかけた渾身の1枚(スチール写真)が「湖畔の春」ですね。

岡田紅陽写真美術館
ttp://shikinomori.webcrow.jp/okada.html
忍野八海のすぐ近くにあるそうです。

私自身、”この写真の真贋”なんて岡田氏に対して失礼な表現を用いたことはお許しいただきたい。
「湖畔の春」の存在を知っていれば、シナイ山云々など笑止千万で論ずるに当たらないと云うことです。
雲の掛からない富士山を見られる機会は通年でそう多くは無く、岡田氏の写真は素晴らしいの一言に尽きます。

写真の真贋

ぺこたんさんがどなたの説について話しておられるのかわからないのですが、とにかく、私が気になっていたことを既に調べて下さっていた方がいたので。
しかも造幣局ではなく国立印刷局に問い合わせるのがよいということまでわかってよい参考になりました。

新旧お札・逆さ富士の不思議(紙幣の富士山)
ttp://www.navi-city.com/tokusyu/tokusyu_satsu.html

気になる方はさらに問い合わせてみるとよいのではないでしょうか。

No title

ユダヤもアングロサクソンも日本人も中国人も変わらない
最高利益と言う記録に挑戦してるだけのアスリートなんです
そいつら経済アスリートは献金、メディア学者買収、大衆煽動、対立工作、なんでもやります
当然ですアスリートなんですから

西部風に言うとアスリートの語源はギリシャ語のアスレーテース、すなわち競技です
ポリに掴まらない範囲で利益を追求するスポーツであって、スポーツマンシップに則って政商してるわけです
その底辺の方に居る沢村ナニガシに小便掛けることに何の意味がありましょうか
アスリートでもないんですよそのナニガシとか言うゴミは、アスリートのユニフォームを時給800円で洗濯する係のおっさんなんです
そのようなジジイにムキになって相手にすると滑稽に見えます

No title

日本銀行券
旧五千円券(D券)裏面と現行千円券(E券)裏面の富士山
共に岡田紅陽の富士山の写真をもとに紙幣を製造ますよね?
この写真の真贋については検証されましたか?
(写真の湖面に写る逆さ富士を紙幣も忠実に再現した意匠になっていますが・・・)

これを説明しないと単なる都市伝説の誹りを免れませんよ
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野生と文明の相克の物語(1)

フランスの人類学者レヴィ=ストロースが、1962年に『野生の思考』(原題 La Pensée sauvage, 英訳 The Savage Mind)を著し、文明の埒外に生きる人々が発展させてきた比喩に基づく神話的思考と、近代文明を生み出した科学的思考との相似性と対等性を明らかにするまでは、「野生」(The savage)は、「文明」によって制圧され、征服されるべき対象と見なされていた。
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